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2月
19日(水) 14:00⚓/19:00⚓
20日(木) 14:00🚢/19:00🚢
21日(金) 14:00⚓/19:00🚢
22日(土) 13:00🚢/18:00⚓
23日(日) 12:00⚓/16:30🚢

⚓=日本海箱 🚢=太平洋箱

受付開始は開演の60分前。
客席開場は開演の30分前。

entertainment UNIT danke
9th produce stage
『float the boX -the Last Supper-』

脚本・演出 小島夕侑

出演
吉川政博、大橋葉月、たつや優、江崎俊介、出雲眠、いそのさやか、
成田圭吾、貫井祐治、冨田舞

【#日本海箱】
石井未来、神野優美、笹森耀平、田原遥菜、長島由佳、
宮口嘉行、大和真依

【#太平洋箱】
白野まゆ佳、水津賜乃、高田樹利亜、ちむらゆーり、富山光斗、
藤本理那、松村若葉

あらすじ
ゆらゆらと漂う船上に新しく出来たレストラン
「the Last Supper」に招かれた男女。
共通点は「海が嫌い」ということ。
それでもこの船上レストランにやってきた理由は、
あくまで出航しない、ただの船上レストラン―――のはずだった。

​ワインを片手に乾杯すると、遠のく意識。

​気が付くと、船は出航していた。
どうにもならない海上の船。どこにも逃げられない海上の船。
船の舵は切られていない。
ただずっと漂い続ける船上で乗客たちはやっと気付く。

​「5年前の沈没事故に、みんな、いた…?」

​さぁ、 the Last Supper=最後の晩餐 を始めよう。

​密室シリーズ新作第4弾の舞台は「船」。
人工的に作られたクローズドサークルで
疑心暗鬼の乗客が5年前の真相に辿り着く。

さぁ、真実を見極めろ―――――。

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2月
26日(水) 14:00🌲/19:30
27日(木) 14:00🎅/19:30
28日(金) 19:30
29日(土) 14:00/18:00

3月
1日(日) 13:00/17:00

🌲=完成見届け回
🎅=衣装付き撮影会

受付開始は開演の45分前。
開場は開演の30分前。

希望の星 第4回公演 『1224包囲網』

脚本・演出 丹羽隆博

出演
金子優子、丹羽隆博、滝澤千恵、斉藤優紀、ふじおかいさお、冨澤菜穂子、
草野智博、染川太一、中込博樹、鈴木美穂、千歳未來、清水りさ子、
市瀬美和、クシダ杏沙、笹本純一、熊谷祐弥、岡教寛、佐々木豊、和泉奈々、
田中達也、中本えり

あらすじ
2月末、クリスマス業界は昨年の決算に追われていた。

初代サンタクロースの教え通り、伝統的な手法を守り続ける赤白サンタ会社。
女ボスが率いる、低学年から高学年までの
あらゆる女子たちの圧倒的な支持を得るセクシーサンタ会社。
ハイテクノロジーを駆使した脅威のスピードによって
配布軒数を伸ばす、インテリサンタ会社。
3つのサンタクロース会社は少子化の中、数少ない子供たちの取り合い、
血で血を洗う物理的な争いを繰り広げている。

「じゃあ、こうしよう」

争いを終わらせるため、初代サンタクロースが提案したのは、
紛争地帯に生まれた兄妹に1番のプレゼントを渡すこと。

12月24日に向け、壮絶な闘いが今、始まる。

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3月
4日(水) 19:00[光]
5日(木) 14:30[光]/19:00[風]
6日(金) 14:30[風]/19:00[光]
7日(土) 11:00[風]/15:00[光]/18:30[風]
8日(日) 11:00[光]/15:00[風]

演劇集団・東京ストーリーテラー 役者の話術③
朗読劇 『THE STORIES』

脚本・演出 久間勝彦

出演
【光】有村優太、岩田結以、大町雅昭、加藤敦洋、河村理沙、佐藤彌、鈴木顕吉、
   圡屋浩太郎、波子、平柳楓馬、久間勝彦、三崎ゆきこ
【風】大塚紘子、大町雅昭、尾崎悟、木村麻美、こもりよしこ、鈴木顕吉、
   圡屋浩太郎、平柳楓馬、久間勝彦

ピアノ演奏 一色知希

あらすじ
【ジイジお願い】
田舎で一人、気ままな隠居生活を送る清志の元に、
離れて暮らす幼い孫娘から助けを求める電話がかかって来た。
「ジイジお願い、ウチに来て。このままだとパパとママは…」
最愛の孫のピンチに、清志は数年ぶりの東京行きを決意して…。

【システム】
田舎道を走るバスの振動に揺られて、少しだけまどろんだ翔太が眼を覚ますと、
そこは見知らぬ部屋の中だった。
しかもそこには、一緒にバスに乗っていた乗客達の姿も。
驚いた事に、彼らも翔太同様、バスから移動する間の事は
何も覚えていないと言う。動揺する翔太達の前に突然現れる怪しい男。
男は「これはちょっとしたシステムの誤作動で…」と更に奇妙な説明を始めて…。

【便乗誘拐】
男のロマンは一攫千金、汗水たらして働くなんてくだらない。
それが謙二の口癖だが、近頃、何をやってもツキが無い。
そんなある日、謙二は、息子を誘拐された母親と誘拐犯の会話、
電話でのやり取りを偶然耳にする。
息子を溺愛する母親が警察に通報する事は無いと考えた謙二は、
身代金の横取りを思いつき…。

【杉山さん】
母の再婚…中学生だった私の生活に、突然現れた杉山さん。
よろしくねと笑顔で話しかけて来たおじさんの手は、爪の端が黒ずんでいた。
鼠色のポロシャツは、よくスーパーの衣料品売り場で見かける、
正におじさん用のそれだった。
その話し方も、その声も私は好きになれなかった。
その日から、私と杉山さんの長いバトルが始まった。

【他、新作2編】

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3月
11日(水) 19:00 P
12日(木) 休演日
13日(金) 19:00 L
14日(土) 13:00 P/18:00 P
15日(日) 13:00 L/18:00 L
16日(月) 13:00 P※/19:00 L
17日(火) 13:00 L※/19:00 P
18日(水) 13:00 P/19:00 L
19日(木) 13:00 L/19:00 P
20日(金) 13:00 P/18:00 L
21日(土) 13:00 L/18:00 P
22日(日) 12:00 P/16:00 L

P=プレイルーム
L=ライフメイカー
※トークショー有り

ピウス企画 2作同時公演
『プレイルーム』『ライフメイカー』

原作 桐野範容  脚本・演出 広瀬 格

『プレイルーム』
出演
荒木健太朗、増田裕生、畑中智行、藤尾勘太郎、木村若菜、高久健太、
広沢麻衣、永井幸子、樋口泰子

あらすじ
「私の小説の登場人物になりませんか?」
この物語から逃げることは許されない

人気小説家、桐野範容の描く超絶サイコサスペンス
『ザ・プレイヤー』シリーズの最新刊が発売された。
女刑事水越貴理子をまき込んだ天才殺人鬼の殺人ゲームは
巻を重ねるごとに激化していく。
最高傑作との呼び声も高いその新作を、待ち望んでいた読者たちが手にする。
物語に浸る幸福な読書体験。
それを遮ったのは、本に挟まれていた1枚の紙片だった。

『私の小説の登場人物になりませんか?』

あやしげな文句に惹かれ集まったのは熱心な愛読者たち。
池袋駅近くの廃墟に招かれた彼らの前に、桐野範容を名乗る人物が現れる。
「登場人物として、殺人鬼『プレイヤー』のゲームに参加してください」
参加した読者たちの行動をもとに、桐野がこれから新作を書こうというのだ。
自分の大好きな小説の登場人物になれる。
迷わず参加を決めた彼らに、殺人ゲームのルールが説明される。
殺人鬼に指定された今回のゲームは『鬼ごっこ』だった。

「それでは、ゲームを始めましょう」

作家桐野範容の『想像の世界』を舞台にして、
天才殺人鬼が鬼となる『恐怖の鬼ごっこ』が始まる。

【ルール】
・行動範囲は豊島区限定とする。決して区外に出てはならない。
・ゲームは13時に開始し、14時に終了することとする。
・以上のルール内であれば何をしても構わない。
・鬼にタッチされたら負けとなり『罰』を受ける。

『ライフメーカー』
出演
町田慎吾、小玉久仁子、山﨑雅志、太田清伸、永石匠、澤田拓郎、
はぎのりな、あわつまい、篠原功

あらすじ
これは、人生をやりなおすためのプロジェクト。

エンドロジックという会社がある。
巨大企業だが社員の自由な発想に資金を出すことで知られ、
事業内容は多岐にわたる。
3日前その社内で新たなプロジェクトが立ち上げられ、
参加者を募集するメールが送信された。

同じ頃、
世間では「プレイヤー」と呼ばれる殺人鬼が起こす連続爆殺事件が頻発していた。
集められた参加者たちはプロジェクトを成功させることができるのか。

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3月
25日(水) 19:00(A)
26日(木) ☂️/19:00(B)
27日(金) 14:00(A)/19:00(B)
28日(土) 14:00(B)/19:00(A)
29日(日) 12:00(A)/16:00(B)
☂️追加無料公演は26日14時を予定

撃弾家族1周年記念公演 3rd shot!
『familia〜雨上がりの夜空に〜』

脚本・演出 堀米慎

出演
川守大貴、藤原亜紀乃、大倉安奈、尾熊泰輔、勝海裕、藤田紗妃、
市川フー、木村舞、宇都恵利花、坂元秀平、堀米慎

(Aチーム)
内田翔太、三谷千季、末蜜麗香、石川奈波、朱田弘幸、
松下真弓、江﨑俊介、久野元気

(Bチーム)
ちむらゆーり、白鳥京花、井上由貴、西銘仁、渡辺秀弥、
石川吏由風、川竹達也、高城淳平

あらすじ
僕がここに来る時は、何故か絶対に雨が降るんだ。
この雨は、ただの現象か、それとも…。
施設育ちの人々が住むシェアハウス「向日葵荘」。
様々な想いを抱えながらも、笑顔の絶えない日々を過ごしていた彼等の元に、
新しい入居者がやって来る。
その男、職業〔死神〕。
死を迎える者を迎えに行くのが仕事である。
時を同じくして、謎の男や黒ずくめの男達も現れ、物語は急展開を迎える!
命を終えるのは一体誰なのか…?
謎の男や黒ずくめの正体と目的は…??

撃弾家族が1周年記念に放つ、命と言う名の弾丸!
全世界、全人類に·····アナタに送る、ヒューマンコメディ☆
この雨は、誰かの涙なのかもしれない…。
「死神…アナタは一体…誰を…迎えに来たんだ…?」
2020年3月…魂の鼓動が躍動する…!!

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4月
2日(木) 17:30▼/18:30○※
3日(金) 17:30▼/18:30●※
4日(土) 13:00○/18:30●
5日(日) 13:00●/18:30○
6日(月) 14:00♦
7日(火) 休演日
8日(水) 14:00♦
9日(木) 13:00●/18:30○
10日(金) 13:00○/18:30●
11日(土) 13:00●/18:30○
12日(日) 13:00♦

○【表版】/●【裏版】/♦【ぶっ通し】
▼【ビフォアイベント】/※アフタートーク

Voyantroupe 第5回本公演
『ヘンリー・リー・ル-カスにまつわる..』

脚本・演出 宇野正玖

出演
平良和義、渡辺一人、山口晃洋、山下諒、里仲景、窪田裕仁郎、井口ジョージ
石田輝、植松俊、宇田川佳寿記、大森さつき、加々見千懐、柏木亜美、奏那多、
木下紅葉、清藤ひとみ、今野未来、酒井菜々夏、鈴木大二郎、高橋弘幸、
武田法子、塚田詩織、戸松雪乃、永山盛平、根来武志、花美えりぃ、ひょい、
宏洋、宮崎祐司、宮守伶奈、邑上笙太朗、安井茉穂、矢吹穂乃香、山本リョウ

あらすじ
【表版】
実話を忠実に殺人鬼ヘンリー・リー・ルーカスの生涯を綴る物語。
「殺人は息をするのと同じことだ。」
不遇な少年期が彼を稀代のシリアルキラーに変貌させてしまった。
悲しきかな。彼は人を殺したかったのではない。人を愛したかったのだ。

【裏版】
「死の腕」というカルト集団。ヘンリー・リー・ルーカスの妄言だという噂だが、
実在していたとしたらどうだろう。
この話は稀代のシリアルキラー、ヘンリー・リー・ルーカスが
チャールズ・マンソンファミリーやテッドバンディと共謀していたならば、という
フィクションである。

※公演のお知らせは逐次アップさせていただきますが反映まで2~3営業日お時間を頂くこともございます。ご了承くださいませ。

〒170-0013
東京都豊島区東池袋1-45-2
電話 0359449227
FAX 0368801549 
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